Check DXTMETA2.DLL

 

このページはMetaCreationsのdxtmeta2.dllが機能しているかを
確認するために置きました。

内容は
Letterman Stationery Homepageから頂いたものです。
暫定的に設置しただけですので、許諾申請はしておりません。

 

All 22 of the basic filter scripts and 4Images

 

 

表示できなかったり、スクリプトエラーが出た場合

 

 

dxtxtra.exeを実行する方法が簡単です。
これによりDXTMETA2.DLLもインストールされます(
Sampleのページに説明あり)。
new ActiveXObject("DX3DTransform.Microsoft.*****")などで
アクティブオブジェクトを作成するものが表示できない場合(DirectX 3D)にも有効です。

 

個別にインストールする場合

 

1.Windows 98/Meの方:DXTMETA2.DLLをWinodwsのSystemフォルダに置く。
Wndows2000/XPの方:
DXTMETA2.DLLをWinodwsのSystem32フォルダ(WinNTのSystem32)に置く。

2.[START]メニューから[名前を指定して実行]を選択。
"regsvr32 dxtmeta2.dll"とタイプして[OK]をクリックします。

これでdxtmeta2.dllがシステムに登録されました。
一旦InternetExplorerをすべて閉じてから、再度このページを開いて見てください。

 

それでもだめな場合

 

お使いのパソコンにインストールされているDirectXランタイムが古いかもしれません。
お使いのパソコンのOSに合う最新のDirectXを導入してみてください。

 

DirectX Home Page

 

 

Letterman Stationery Homepageにある便利なツール

 

 

 

Player Workshop & Code Generator

このツールはWindowsMediaPlayerの<OBJECT>コードを簡単に、
テスト・生成できる優れものです。

 screen shot

Player Workshopを使用してコードを生成したものを埋め込みしました。

 

 

WindowsMediaPlayer9 レジストリ登録ツールキット

  WindowsMediaPlayer9を導入した場合、一部の機能に制限がかかります。
以前のバージョン(6.4)に関連付けを戻すことで乗り越えます。
その登録変更ツールです。

変更した場合の不都合:embedによるストリーミング動画再生ができなくなる場合がある。
その時はWindowsMediaPlayer9をアンインストールするか、このツールでデフォルトに戻してください。

 

asf確認ページ P

以上、詳しくは本家Letterman Stationery Homepageで確認ください。

 

情報提供:花珠様